ALHAZ

何か理由がALHAZ

化けた人たち、ボケたままの人たち

けっこう政治のニュースは日々追いかけている方です。

そんな私が今年に入ってから注目している国会議員が三人います。

  • 玉木雄一郎氏
  • 細野豪志氏
  • 山尾志桜里氏

なぜか今年に入ってから、発言に芯が出て、何らかの決意がにじみ出ています。

何があったのか知りませんが、これからまだまだ化けそうな、そんな期待が持てます。応援したいです。

 

その逆で、まったく期待が持てない人たち。それが立憲民主党の人たち。

産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が11、12両日に実施した合同世論調査では、野党第一党の立憲民主党の支持率が3・7%と急落し、新型コロナウイルス対応をめぐって安倍晋三政権への批判を取り込めていない現状が浮き彫りになった。

 産経・FNN合同世論調査 立民の支持率急落 維新が野党トップ - 産経ニュース

そりゃ支持率も下がるでしょう。これだけ新型コロナで世間が不安になっている最中に「時間が余ったらコロナもやります」とか、国会で他の議員が質疑している最中に雑談で大爆笑していた蓮舫さんとか、存在が軽すぎます。

不祥事も後を絶たないし、そのくせ説明もせずにうやむやにするし、そのくせ与党が同じことやったら鬼の首取ったように騒ぎ出すし。何なの、この政党…

なんてブログ書いてたら、こんなニュースが。

 緊急事態宣言の2日後の4月9日夜、高井議員は、歌舞伎町の雑居ビルにある「X」に入店した。

「ここは通称、セクキャバです。普通のキャバクラと違い、接客する女性の身体を存分に触れます。ディープキスなどもサービスに入っており、事実上の風俗店。Xではキャストが女子高生の制服姿で接客しています」(風俗ライター)

LINE入手 緊急事態宣言の最中、立憲・高井崇志議員が歌舞伎町“風俗店”で受けた“サービス”の中身 | 文春オンライン

本当に、何やってんすか…